前かがみで催眠術をやったら…

金曜に池袋にいってブログを書く頃には寝てしまい、次の日の夜に書いているうちに寝落ちして、

そして、金曜日から2日後にその金曜日のブログを書き終わるといったエネルギーの無さ…。

そこでエネルギーの高い講座の音声を聞いていたら、

エネルギーの感じ方

の説明のものだった。

簡単に言えば、例えば食べ物を手にとって、

そのときに感じる感覚の状態で、その食べ物がエネルギーを上げるものなのか、それとも下げるものなのかがわかるといった

良いか悪いかの見分け方

なのです。

それには、基本的に自分のエネルギーが下がっていたら感覚は鈍り、そして、姿勢が大事なのです。

で、その姿勢というのが確か、昔、聞いたことのある

天才の姿勢

という名前のものだった気がした訳です。

それというのは頭のいい人に多い「頭の位置の角度」があって、その位置にするとさまざまな能力が高まるのです。

それというのも、その頭の位置にすると呼吸量が自然と大きくなるので、その分、普段よりも酸素がたくさん入ることで能力が高まるのです。

というか、能力が発揮されない呼吸をしている人が大半を占めているだけなのですが…。


そういったことで、エネルギーを感じるときには天才の姿勢を取る必要がある訳で

あれ…「天才の角度」だったかな…(^_^;)

とにかく、頭を少し上向き気味にするだけで呼吸量が増えて感覚も増すものなのです。


ですから、この反対をやることで

感覚や判断力を鈍らせる

ことができるとも言るのです。

なので、次回はなるべく相手を前かがみにした状態でやると成功率は上がるのか、下がるのか…

それを確かめたいと思います。

明日は上野に行こうかな…

それにしても電車賃がバカにならない

_| ̄|○

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